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【大阪から2時間半】2〜3歳と行く南紀白浜2泊3日|イヤイヤ期でも楽しめる、ゆったりプラン

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南紀白浜エリア子連れ旅行
  1. イヤイヤ期真っ盛りでも、白浜なら大丈夫だった理由
  2. このプランが向いているのはこんな家族
  3. 出発前の準備チェックリスト
    1. 車の準備
    2. 子どもの持ち物
    3. 予約関係
  4. 【1日目】大阪出発→アドベンチャーワールドで半日→白浜温泉へ
    1. 7:30 大阪市内を出発
    2. 10:00 白浜温泉エリアに到着、コンビニで昼食購入
    3. 10:30 アドベンチャーワールドに到着
    4. 11:00 パンダエリアへ
    5. 11:30 芝生エリアでランチ
    6. 12:30 ペンギン王国
    7. 13:00 サファリツアー(ケニア号)
    8. 13:30 車内でお昼寝タイム
    9. 14:30〜15:30 マリンライブ or イルカふれあいプール
    10. 16:00 アドベンチャーワールドを出発
    11. 16:15 白良浜をドライブ
    12. 16:30 白浜温泉の宿にチェックイン
    13. 17:00 部屋で一息、お風呂へ
    14. 18:00 夕食
    15. 19:30 部屋でゆっくり、就寝
  5. 【2日目】白良浜で遊ぶ→千畳敷・三段壁ドライブ→温泉でのんびり
    1. 7:30 起床、朝風呂
    2. 8:00 朝食
    3. 9:30 宿をチェックアウト、荷物は預ける
    4. 10:00 白良浜で砂遊び・水遊び
    5. 12:00 昼食(白浜とれとれ市場)
    6. 13:30 千畳敷・三段壁へドライブ
    7. 14:30 車内でお昼寝
    8. 15:30 宿に戻る、荷物を受け取る
    9. 16:00 2泊目の宿へ(または同じ宿の部屋に戻る)
    10. 17:00 宿でゆっくり、温泉へ
    11. 18:00 夕食
    12. 19:30 部屋でまったり、就寝
  6. 【3日目】朝風呂→朝食→お土産購入→大阪へ帰路
    1. 7:00 起床、朝風呂
    2. 8:00 朝食
    3. 9:30 チェックアウト
    4. 10:00 お土産購入(とれとれ市場)
    5. 10:30 大阪に向けて出発
    6. 13:00 大阪到着
  7. 白浜温泉の宿選び、ここだけは確認して
    1. 予約時に必ずチェックすること
    2. 🏨 このエリアのおすすめ宿(楽天トラベル)
    3. 🏨 じゃらんnetでも確認する

イヤイヤ期真っ盛りでも、白浜なら大丈夫だった理由

📋 この記事の目次

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正直言うとね、2〜3歳児との旅行って、行く前から「大丈夫かな…」って不安になりません?うちもそうでした。車で2時間半って、途中で「降りる!」って言い出したらどうしようとか、現地でぐずったらどうしようとか。

でも南紀白浜は、そんな心配を良い意味で裏切ってくれる場所でした。アドベンチャーワールドは動物園・水族館・遊園地が一体になってるから、子どものテンションが下がったらすぐ次の場所に移動できる。白良浜は芝生スペースもあって走り回れる。そして何より、宿で温泉に入ったあとの子どもの寝つきの良さったら!

この記事では、実際に2歳・3歳児を連れて南紀白浜を旅した経験から、「これはやっておいて良かった」「ここは失敗した」を全部まとめました。ちょっと贅沢に1人2〜3万円の宿を選んで、でもスポットは詰め込まずゆったり過ごすプラン、参考にしてください。

このプランが向いているのはこんな家族

白浜温泉 ホテル川久

白浜温泉 ホテル川久

📍 和歌山県西牟婁郡白浜町3745

★★★★★ 4.58(3,525件)人気

¥23,000〜/人(税込・参考)

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  • 子どもが2〜3歳(歩けるけど、まだベビーカーも使う年齢)
  • 車移動が可能(大阪・京都・奈良・神戸あたりから)
  • イヤイヤ期で機嫌の波が激しい(あるあるですよね…)
  • 動物が好き、または海や自然が好き
  • 観光地を駆け足で回るより、ゆっくり過ごしたい
  • 宿はそれなりに良いところに泊まりたい(子連れ対応がしっかりしてる宿)
  • 春の気候が良い時期に行きたい(3〜5月がベスト)

出発前の準備チェックリスト

車の準備

  • チャイルドシートの固定を再確認(長時間ドライブなので念入りに)
  • 後部座席用の日よけ(春でも日差しが強いです)
  • 車内用おもちゃ・DVD(新しいものを1つ用意すると効果的)
  • ウェットティッシュ・ゴミ袋多めに
  • 着替え1セット(車酔いや食べこぼし用)
  • 飲み物とストロー付きマグ

子どもの持ち物

  • いつも食べてるお気に入りのおやつ(現地調達だと食べないことも)
  • 食事用の慣れてるメニュー1品分(レトルトのカレーやふりかけなど)
  • お昼寝用タオルケット(車内・ベビーカー両用)
  • ベビーカー(アドベンチャーワールド内で重宝します)
  • 抱っこ紐(意外と使う場面あり)
  • 帽子・日焼け止め
  • 砂遊びセット(白良浜で遊ぶ用、小さめでOK)
  • 水着と着替え(春でも浅瀬で遊ぶ子は遊びます)

予約関係

  • 宿の予約(子ども用アメニティ・食事対応を事前確認)
  • アドベンチャーワールドの前売り券(当日窓口より若干安い、混雑回避)
  • 高速道路のETCカード確認

【1日目】大阪出発→アドベンチャーワールドで半日→白浜温泉へ

7:30 大阪市内を出発

できれば朝7時台に出発するのがおすすめです。理由は2つ。まず高速が空いてること。そして、子どもが朝ごはんのあと機嫌が良い時間帯だからです。

阪神高速→阪和自動車道→紀勢自動車道のルート。景色が海に変わってくると「あと少しだね」って実感が湧きます。途中、海南ICあたりのSAで1回トイレ休憩を挟むと良いですね。

10:00 白浜温泉エリアに到着、コンビニで昼食購入

まずは宿のある白浜温泉エリアに入って、コンビニで昼食を買います。アドベンチャーワールド内のレストランは混むし、2〜3歳児だと座ってられないことも多いので、芝生エリアでピクニックランチにする作戦です。

おにぎり、唐揚げ、果物あたりを用意。子どもが食べなかった時用に、持参したレトルトもバッグに入れておきます。

10:30 アドベンチャーワールドに到着

さて、この旅のメインイベントです。駐車場は1日1,200円。前売り券があればスムーズに入場できます(大人5,300円、幼児無料)。

ここで大事なポイント。全部見ようとしない、です。アドベンチャーワールドは広大だし、見どころもたくさん。でも2〜3歳児は疲れやすいし、昼寝の時間もあるじゃないですか。だから「パンダ」「ペンギン」「サファリ」の3つに絞りましょう。

11:00 パンダエリアへ

入ってすぐ右手のパンダエリア。ガラス越しに見られるので、小さい子でも安全です。うちの子は「ねんねしてる〜」って言いながらずっと見てました。笑

屋内なので暑さ寒さも気にならないのが助かります。10〜15分くらい見たら次へ。

11:30 芝生エリアでランチ

パンダエリアから出て、エンジョイドームの裏手に広い芝生広場があります。ここでピクニックランチ。走り回れるから、子どもの体力発散にちょうど良いんですよね。

食べ終わったら、そのままボール遊びやシャボン玉(持参すると◎)で30分くらい遊びます。これが午後の機嫌を保つ秘訣です。

12:30 ペンギン王国

ランチ後はペンギン王国へ。水中トンネルがあって、ペンギンが頭上を泳ぐんです。これがもう、子どもたち大興奮。「およいでる!」って何度も言ってました。

ここも屋内メインなので、天候に左右されないのが助かります。20分くらい見学。

13:00 サファリツアー(ケニア号)

さあ、ここが本番。ケニア号という列車型の乗り物でサファリゾーンを巡ります。所要時間は約25分。ライオン、キリン、シマウマなどが至近距離で見られます。

ベビーカーは乗り場に置いていけます。抱っこでも大丈夫だけど、2〜3歳なら自分で座れるので楽ですね。ガイドさんが動物の説明をしてくれるんですが、正直子どもは聞いてない。でも動物見てるだけで満足そう。

13:30 車内でお昼寝タイム

ここで一度、車に戻ります。サファリを見終わる頃には疲れてるので、ちょうどお昼寝の時間。駐車場の車内でエアコンつけて寝かせます。大人は交代で休憩するなり、車外でコーヒー飲むなり。

1時間くらい寝てくれれば、午後の機嫌も上々です。無理して起こさず、様子を見ながらで大丈夫。

14:30〜15:30 マリンライブ or イルカふれあいプール

お昼寝から起きたら、時間があればマリンライブ(イルカショー)を見るのもあり。ただ、これは子どもの様子次第。疲れてるようなら無理しない。

イルカふれあいプールは屋外で自由に見られるので、そっちのほうが気楽かもしれません。イルカが近くまで来るので、水しぶきに注意ですけどね。

16:00 アドベンチャーワールドを出発

さて、名残惜しいですがここで退園。閉園までいると帰りの渋滞に巻き込まれるし、子どもも限界が来ます。半日で十分満喫できるので、潔く撤収しましょう。

16:15 白良浜をドライブ

宿にチェックインする前に、白良浜を車窓から見に行きます。駐車場に停めて降りても良いんですが、1日目は疲れてるので車から眺めるだけでOK。「明日また来ようね」って言っておきます。

16:30 白浜温泉の宿にチェックイン

さあ、お楽しみの宿です。白浜温泉エリアには子連れ歓迎の宿が多いので、楽天トラベルやじゃらんで「子連れ」「和室」「露天風呂付き客室」とかで絞り込むと良い宿が見つかります。

この予算帯(1人2〜3万円)だと、こんな条件が揃ってる宿が多いです:

  • 和室(子どもが転がっても安心)
  • 部屋食または個室食(周りを気にせず食事できる)
  • 貸切風呂または露天風呂付き客室(大浴場だと子どもが騒いで気まずいので)
  • 子ども用の食器・椅子・おむつゴミ箱などの貸出あり
  • ウェルカムベビーの宿認定、または子連れプランがある

チェックイン時に確認したいこと:

  • 夕食の時間(子どもの機嫌が良い18時前後がベスト)
  • 貸切風呂の予約(先着順なら早めに抑える)
  • 子ども用アメニティの内容
  • 部屋にポットや冷蔵庫があるか(持参のミルクやおやつ用)

17:00 部屋で一息、お風呂へ

部屋に入ったら、まずは荷物を広げて子どもを落ち着かせます。お風呂は夕食前に入るのがおすすめ。理由は、食後だと子どもが眠くなってぐずるから。

貸切風呂なら家族水入らずで入れます。パパが子どもを洗ってる間にママが先に上がって着替えの準備、とか役割分担すると楽ですね。

18:00 夕食

部屋食か個室食なら、子どもが動き回っても大丈夫。白浜の宿は海鮮が美味しいので、マグロのお刺身とか伊勢海老とか、大人はしっかり楽しみましょう。

子どもには、宿の子ども向けメニュー(ハンバーグやエビフライなど)と、持参した食べ慣れてるものを併用。うちは念のため、レトルトのカレーを持って行ってました。結局食べなかったけど、保険があると安心なんですよね。

19:30 部屋でゆっくり、就寝

夕食後は部屋でのんびり。たぶん子どもはこの時点でかなり眠そうにしてます。お風呂も入って、ご飯も食べて、遊び疲れてるので。

20時前には寝かしつけ開始。早いって思うかもしれませんが、旅先では興奮してるし、普段より疲れてるので早めが正解です。子どもが寝たら、大人はゆっくりお酒でも飲みながらリラックスしてください。明日に備えて、大人も早めに休むのがおすすめですけどね。

【2日目】白良浜で遊ぶ→千畳敷・三段壁ドライブ→温泉でのんびり

7:30 起床、朝風呂

子どもって旅先でも朝は早いんですよね。7時くらいに起きたら、もう一度お風呂に入るのも良いです。朝風呂は空いてるし、子どももすっきり目覚めます。

8:00 朝食

宿の朝食バイキングか、部屋食か。どちらにしても、和食が中心なので、子どもが食べられそうなもの(ごはん・味噌汁・納豆・焼き魚など)を選んであげます。

バイキングの場合、混雑する前の早い時間に行くと、席も取りやすいし周りも静かです。

9:30 宿をチェックアウト、荷物は預ける

チェックアウト時に、荷物を預かってもらいます。たいていの宿は快く預かってくれるので、身軽になって白良浜へ。

10:00 白良浜で砂遊び・水遊び

さあ、メインイベントその2、白良浜です。駐車場は1日1,000円くらい(季節によって変動)。真っ白な砂浜が広がっていて、海の透明度も高いです。

春(3〜5月)なら海水浴シーズン前なので人も少ないし、気温もちょうど良い。水はまだ冷たいけど、浅瀬で足だけ入る分には問題なし。砂遊びメインで、波打ち際で水をバシャバシャするくらいです。

持ち物チェック:

  • 砂遊びセット
  • 水着(念のため)
  • 着替え一式
  • タオル多めに
  • 日焼け止め・帽子
  • レジャーシート
  • 飲み物とおやつ
  • ビニール袋(濡れた服を入れる用)

2時間くらい遊べば、子どもも満足します。疲れたら芝生エリアに移動してお茶休憩。この時点で11時半とか12時くらいですね。

12:00 昼食(白浜とれとれ市場)

白良浜から車で10分ほどの「とれとれ市場南紀白浜」へ。海鮮市場で、マグロの解体ショーとかやってます。フードコートもあって、マグロ丼やお寿司、海鮮バーベキューなど選べます。

子ども用には、うどんや唐揚げもあるので安心。大人はせっかくなのでマグロ料理を。中トロ丼とか、めちゃくちゃ美味しいですよ。

食後はお土産コーナーを見ながら、子どもを歩かせます。市場内は広いので、ちょっとした運動にもなります。

13:30 千畳敷・三段壁へドライブ

お腹いっぱいになったら、午後は景勝地巡り。白浜といえば千畳敷と三段壁ですが、2〜3歳児とだと「見るだけ」になります。それでOK。

まず千畳敷。広い岩畳が海に突き出してる景色が圧巻です。駐車場から歩いてすぐなので、ベビーカーでも行けます(でも岩場なので抱っこ紐のほうが楽かも)。風が強いので帽子注意。10分くらい写真撮って、次へ。

次に三段壁。断崖絶壁の景色が有名ですが、柵があるので子連れでも大丈夫。展望台から海を眺めるだけで十分です。地下洞窟もあるんですが、階段が多いので2〜3歳児には厳しい。今回はパスで良いと思います。

滞在時間は合わせて30〜40分くらい。

14:30 車内でお昼寝

さて、午前中に白良浜でたくさん遊んだので、子どももそろそろ眠くなる頃。三段壁の駐車場か、宿の近くのコンビニとかで車を停めて、お昼寝タイムです。

1時間くらい寝てくれたら、午後のぐずりもなく過ごせます。大人は交代で休憩したり、スマホ見たり。

15:30 宿に戻る、荷物を受け取る

宿に戻って荷物を受け取ります。チェックアウト済みなので、ロビーで少し休憩してから、2泊目の宿へ向かいます。

あ、同じ宿に連泊するなら、もちろんそのまま部屋に戻ってOKです。連泊だとチェックイン・アウトの手間が省けるし、荷物も広げたままで楽なんですよね。

16:00 2泊目の宿へ(または同じ宿の部屋に戻る)

連泊じゃない場合は、また別の宿へ。白浜温泉エリアは宿が密集してるので移動は楽です。

2泊目は、1泊目と違うタイプの宿にするのもありですね。1泊目が旅館なら、2泊目はリゾートホテルとか。子どもも飽きないし、大人も楽しめます。

17:00 宿でゆっくり、温泉へ

2日目の夕方はスケジュールを詰めず、宿でのんびり過ごします。温泉に入って、部屋で子どもと遊んで。子どもって、ホテルの部屋にあるだけで喜びません?テレビのリモコンいじったり、ベッドで飛び跳ねたり。まあ危ないから気をつけないといけないですけど。

18:00 夕食

1日目と同じく、早めの夕食。2日目はちょっと奮発して、部屋食で豪華な会席料理とか良いですよね。伊勢海老やアワビ、クエ鍋など、紀州の海の幸を満喫。

子どもが食べないと思ってた料理を急に食べたりするので(茶碗蒸しとか煮物とか)、一応取り分けてあげると良いです。

19:30 部屋でまったり、就寝

夕食後はまた部屋でゴロゴロ。たぶん子どもは1日目よりもっと疲れてるので、寝かしつけもスムーズだと思います。

大人は部屋の露天風呂にもう一度入るとか、持ってきた本を読むとか、のんびり過ごしてください。旅の疲れも出てくる頃なので、無理せず早めに寝ましょう。

【3日目】朝風呂→朝食→お土産購入→大阪へ帰路

7:00 起床、朝風呂

最終日も朝風呂で気持ちよく目覚めます。子どもも2日目になると宿に慣れてるので、朝からご機嫌ですね。

8:00 朝食

宿の朝食をしっかり食べます。帰りの車中でお腹空いたってならないように、おにぎりとか持ち帰れるものがあれば貰っておくと良いかも(宿によりますが)。

9:30 チェックアウト

名残惜しいですがチェックアウト。フロントでお土産の相談とかすると、地元ならではの情報を教えてくれたりします。

10:00 お土産購入(とれとれ市場)

昨日も行った「とれとれ市場」に再び寄ります。お土産を買うなら、ここが品揃え豊富で便利なんです。梅干し、梅酒、マグロの佃煮、めはり寿司(持ち帰り用)など。

子どもが飽きないように、早めに切り上げるのがコツ。30分くらいで買い物終了。

10:30 大阪に向けて出発

さあ、帰路につきます。白浜ICから高速に乗って、阪和道経由で大阪へ。所要時間は約2時間半ですが、渋滞がなければもう少し早いかも。

帰りは子どももお疲れモードなので、途中で寝てくれることが多いです。でも念のため、海南SAで休憩を挟みましょう。

13:00 大阪到着

無事に自宅に到着。お疲れさまでした!荷物を片付けて、洗濯機を回して、午後はゆっくり過ごしてください。子どもも大人も、たっぷり充電できた2泊3日だったはずです。

白浜温泉の宿選び、ここだけは確認して

さて、この旅行の成否を分けるのが宿選びです。2〜3歳児連れだと、宿の設備やサービスがめちゃくちゃ重要になります。

予約時に必ずチェックすること

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